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訪問看護ステーション
けいと

ースタッフ紹介ー
訪問看護ステーションけいとには専門看護師・認定看護師・特定看護師等が在籍しています。
病院での専門的なケアが在宅においても継続でき、専門性の高い看護を実践できるよう努めています。
利用者様のケアや地域からのコンサルテーション、外部勉強会、講演など幅広く活動しています。
永治雄太


皮膚・排泄ケア特定認定看護師
2017年 皮膚・排泄ケア認定看護師取得
2022年 特定行為研修終了(栄養及び水分管理に係る薬剤投与関連/創傷管理関連)
創傷・ストーマ・排泄ケア領域を専門として、日頃よりスタッフと共に活動しています。
コンサルテーションを受けて、発生してしまった創傷や管理の難しいストーマケアを在宅療養でも継続できるように日々、サポートしています。
知識の普及活動も重要と考え、地域の医療従事者や介護事業者の方々と連携し、専門性の高い同行訪問や出張勉強会、事例検討会などにも取り組んでいます。
お気軽にお問い合わせをお待ちしております。
個人でもこんな活動しています。
関 愛子

皮膚・排泄ケア特定認定看護師
2014年 皮膚・排泄ケア認定看護師取得
2021年 特定行為研修修了(栄養及び水分管理に係る薬剤投与関連/創傷管理関連)
2022年 日本看護協会 看護研修学校 皮膚・排泄ケア学科 専任教員
某大学病院の消化器外科病棟で長年勤務し、先輩WOCに憧れて同じ道に進みました。
その後、これからのWOCは、地域に出て活動することが求められると感じ、在宅医療を選びました。病院や地域の連携が円滑になるようなシームレスな活動を行なって参りたいと思っております。
よろしくお願いいたします。
酒井 有希乃

看護師
公立病院のICU、血液・消化器内科に勤務しておりました。また、コロナ禍では保健所で感染症対策や地域の人々のサポートをしておりました。この経験を通して対象者さん1人1人とのコミュニケーションを大切にして、病気を見るだけでなくその人らしさを大切にした暮らしができるようなサポートをしたいと思い在宅医療の道を選択しました。2人の子供を育てながら仕事を始めることに不安がありましたが、チーム全体でサポートして頂ける態勢が整っており、ワークライフバランスを保ちながら看護師を続けるこができました。さらにWOC看護師から看護についてより専門的な知識を学ぶこともでき、看護師としての成長にも繋がっています。
これからも訪問看護師として尽力していきます。よろしくお願いいたします。
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